ビジョン・トレーニングの参考書

私が使っているのは

「脳は眼から鍛えなさい」という本。

内藤貴雄さんというオプトメトリストの書いたものです。

 

たまたまこの方のブログ、見つけました

http://menosite.blog117.fc2.com/

 

私がなんか書くよりも(っていったって、内藤さんの本、数冊から仕入れた知識なわけで、

全部、内藤さん発信の情報なのです~)ブログ、見たほうが早いかも。

2 Responses to “ビジョン・トレーニングの参考書”

  1. rihumi より:

    まだ少ししか オプトメトリストというブログ読んでいないのですが
    >そして、視覚空間認識力が低いと
    >思考が断片的でバラバラになってしまうことも
     (オプトメトリスト、ブログから引用)
    というのは私はひじょうにあるような気がします。
    見てても見てないというのもあるし(汗)
    目の前にあっても探し出せないとか・・・・

  2. マコロン より:

    映っているのに<見えていない>
    誰にでもこの能力差はあると思うのですが、
    自閉症の人のなかにはこのへこみの程度が非常に
    はなはだしい人が少なからずいるような気がしています。
    アイトレーニング。
    はじめは<胡散臭いと>と思ってました。
    2回おこした突発性難聴で<世界が変わりました>。
    聞こえることっていうのは、
    音波、衝撃波を<音に変換している>ということなんだ
    と実感しています。
    今、まだ、音の一部は衝撃波・・・(TT)
    おきていることは違うのでしょうけど、
    耳をふさぐ自閉症の人の気持ちはわかります。
    今の私にとって
    見えるとか目で捉えるというのは
    いろいろな周波数の可視光を映像にして
    三次元のものとしながら
    過去の記憶やデーターとあわせて解釈すること。
    やってみて、一応の効果は感じているものの、
    アイトレーニングでこうした脳の統合機能が改善、向上するというのはいまだに不思議なことだなと思っています。

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