ビジョン・トレーニングの参考書
私が使っているのは
「脳は眼から鍛えなさい」という本。
内藤貴雄さんというオプトメトリストの書いたものです。
たまたまこの方のブログ、見つけました
http://menosite.blog117.fc2.com/
私がなんか書くよりも(っていったって、内藤さんの本、数冊から仕入れた知識なわけで、
全部、内藤さん発信の情報なのです~)ブログ、見たほうが早いかも。
私が使っているのは
「脳は眼から鍛えなさい」という本。
内藤貴雄さんというオプトメトリストの書いたものです。
たまたまこの方のブログ、見つけました
http://menosite.blog117.fc2.com/
私がなんか書くよりも(っていったって、内藤さんの本、数冊から仕入れた知識なわけで、
全部、内藤さん発信の情報なのです~)ブログ、見たほうが早いかも。
Copyright (C) 2026 そのむこうの明日へノコノコ All Rights Reserved.
まだ少ししか オプトメトリストというブログ読んでいないのですが
>そして、視覚空間認識力が低いと
>思考が断片的でバラバラになってしまうことも
(オプトメトリスト、ブログから引用)
というのは私はひじょうにあるような気がします。
見てても見てないというのもあるし(汗)
目の前にあっても探し出せないとか・・・・
映っているのに<見えていない>
誰にでもこの能力差はあると思うのですが、
自閉症の人のなかにはこのへこみの程度が非常に
はなはだしい人が少なからずいるような気がしています。
アイトレーニング。
はじめは<胡散臭いと>と思ってました。
2回おこした突発性難聴で<世界が変わりました>。
聞こえることっていうのは、
音波、衝撃波を<音に変換している>ということなんだ
と実感しています。
今、まだ、音の一部は衝撃波・・・(TT)
おきていることは違うのでしょうけど、
耳をふさぐ自閉症の人の気持ちはわかります。
今の私にとって
見えるとか目で捉えるというのは
いろいろな周波数の可視光を映像にして
三次元のものとしながら
過去の記憶やデーターとあわせて解釈すること。
やってみて、一応の効果は感じているものの、
アイトレーニングでこうした脳の統合機能が改善、向上するというのはいまだに不思議なことだなと思っています。