やっと「おかえり♪」
スクーリングから帰ってきて、次の日までは<いつものマロンじゃない>感じでした。
精神とか、魂とかどっかにおいてきちゃったような感じで…
それで、なおさら根掘り葉掘り聞くのはやめておこうと思ったわけです。
帰宅した翌日は児童精神科の受診日で、ドクターには
「<不安だったけれど、ものすごく充実していて、(心配していた)雪像づくりも女子の考えたような(実在はしない)キャラクターの雪像がそこそこ作れてほんとによかった>っていっていて、ほんとによかったですね。」
といわれてきていたので、とりあえず様子見にしておこう・・・と。
そして、<本当の彼>が戻ってきたのは帰宅して3日目の夕方。
ちょっとした私の聞き違いでマロンとマリンとで大爆笑。
それがきっかけでした。
今まで、宿泊研修とかスクーリングとか、ボランティアさんとのお泊り会だとか、
家の外で家族以外の人と宿泊する機会は少なからずあったのだけれど、<マロン>が戻ってこないというのはなかったので
それがどういうことであるのかは少し気にかかります。
それに、次の学校行事の宿泊はというと5泊の「修学旅行」だし…。
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