スクーリングの感想は”夢のようだった”
マロンにそれとな~く<スクーリングの感想>を聞いてみる。
何度か聞いても「夢のようだった」という理解不能な返答が返ってくるばかり。
<すごく緊張して、でも充実もしていた けれど ・・・>
までが精一杯の感想でした。
少しずつ、一日一日について聞いてみると
問題だった<陶芸体験>へ出かける日の服装は「オーバーズボン」で行ったらしい。
比較的薄くて動きやすいはずなのに、帰り道で何度も派手に転んできたのだそう。
<雪像づくり>は…というと「なんとか頑張った」という、これまた曖昧なお返事(TT)
<○○フェスティバル(町民雪中運動会?)>は参加した種目で、自分の前のランナーが非常に時間がかかり、タイムアウトになったために競技にはちゃんとは参加できなかったようだけれど、
「自分以外の人もあんなに時間がかかるのを見て、(時間がかかるのは)自分だけじゃないんだ~ってほっとした。」
というのは彼らならではの収穫なんだろうな。
忘れたころに、ぽつぽつ聞いてみたらそれなりのことも聞けるかな。
なんてったって、親のことがうざいはずの思春期ボーイなので。
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